ご婦人にボタンを押される

昨日は業界の方々と賀詞交歓会があり出席したのですが、席があまりにも上座のほうに設定されていて、主催者の方とか普段お会いにならない偉い方々が隣にお座りになって、話すこともあまりないので困りました。(庶民なので、下衆な話しかできない・・・)

それでも、いろんな方が気を遣って話しかけてくるので、こちらも失礼にならないように頑張りましたよ・・・。私の同級生の方は乾杯の御発声なんかしていましたが、私にやれと言われなくてつくづく良かったと思います。

さて、今日は病院に行く日だったので、いつもの内科の病院(先日、放置プレイに遭った病院です)に行きました。

受付でマイナ保険証を機械に通し、受付の人から体温と血圧を測ってくださいと言われたので、血圧計(腕を突っ込むやつ)を使おうとしたら、先に血圧を測定しているご婦人がいたので、近くの椅子に座って待っていたのです。

ご婦人が血圧を測り終え、自分の荷物を取って立ち上がったので、私も血圧を測ろうと血圧計に座ったんですね。

で、血圧を測ろうと、機械に腕を入れようとしたところ・・・、

なぜか、先ほどのご婦人が、突然、血圧測定のボタンを押しやがったんですね・・・は?

測定が始まり、血圧計の腕が入るところがみるみる膨らんできたのですね・・・、いや?これどうしたらいいの?とあたふたしていたら、受付の方が非常ボタンを押して止めてくれましたよ・・・。

しかし・・・、何か私に恨みでもあるんですか?私が何をしたのでしょうか?知らないご婦人に嫌がらせをされるような思い当たることは(仕事の関係ですか?)ないのですが、気が付かないうちに嫌われていることでもやっているのでしょう・・・。

やっぱり、この病院は何かありそうですね・・・。先生はやさしくていいんですが・・・。

ところで、もちこさんはベランダに出たがります。私が花に水をやるときなんか、マオマオ言って外に出せと言うのですが、ベランダから落ちてしまうことを考えると・・・、怖いです。

あ~、今日はネタがあって良かった。

明日も関係団体の方々との会合で飲み会です。

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